レムリアの記憶

 

2010年10月29日ヒプノセラピーを一緒に学んだ
藤沢明子先生に前世退行してもらった時の記憶。

 

文章だと スムーズに見えますが、実際は うーんとか なんだろう?とか
とっても答えを得るのに時間をかけながらのセッションです。

 

明子さん<何か見えたり、感じていますか?>

高い場所 壁が無い。

明子さん<今、ご自分はどこにいらっしゃいますか?>

階段が左右にあって 真ん中に通路がある、その通路に私がいる。

 

左側の階段を降りて ずっと歩いていくと神殿のような場所があるけど

屋根も壁もない。

 

そこで私は儀式のようなものをする。

 

私は左側に剣を持っているが、

さやが象牙のような色でプラチナの飾りが中央にあって

とっての部分は金色の装飾がしてある。

 

その剣は戦う為の剣ではなくて その神殿の所で剣で授ける。

 

授ける人たちは 人間ではなくて 翼を持っている人々で

頭頂に剣をかざす事で授ける。

 

その場を離れて 翼をもった人たちが いろんな星に行く、出張? で

この場所から離れていても 光と繋がっている事を感じられるように

光を授ける儀式。

 

明子さん<男性ですか?女性ですか?>

私は性別はないと思うけど、見た感じは男性。

白い布を纏って、剣をさすためのベルト、

私の背中には 大きな翼があって 顔は四角い。

肌は白くて 金髪で天パ? クルクルしている。

 

通常、家のような場所が 空にある。でも、その階段のある場所も空にある感じ。

 

 

(この間 とても間があいちゃいます)

 

 

明子さん<今はどんな感じがしていますか?>

後頭部が痛い。

 

自分の住んでいる場所ではなく もっと下の世界? 繋がっているんだけど

下の方・・・均衡が崩れたというか・・・

 

均衡が崩れて・・・全部崩れた。

 

でも、私は翼があるし、私の元から飛び立っていった人たちは翼があるので

戻って来て 建物は崩れたけれど・・・私たちの命は・・・生きている。

 

上がっていった感じ。(自分の顕在意識では これがアセンションって事なんだろうか?と思っています)

 

ここで感情が高ぶって来て、涙。

「非常に残念だと思っているし、ここまで来るのにどれだけ時間がかかっているのか!

 

ここまで人間を育てるのに、どれだけの時間がかかって、どれだけの仲間を送り込んできたのか?

 

いつになったら わかるのか!」

 

怒りもあるけど、すごく・・・悲しい。

 

ドラゴンが6頭、5頭?いて 円になって中央に大きな 石?クリスタル?

透明だけど、赤っぽい。

それを守るドラゴンたちで 同じ翼をもつ仲間なのに、殺されてしまった。

 

赤い石は、人間には分からない場所、見えないように 空? どこかに浮いている。

再びドラゴンたちが我々のところにやってくるまで、私たちがそれを隠さなければならない。

 

「力を得るという事は、みんな誤解している。

 

力があるから偉い訳ではないし、それで優先順位が付く訳でもないし

何をやってもいいわけでもない。

 

何故 力があるのか よく考えた方がいい。

 

何に為に力を授けたのか?」

 

沈んでしまった仲間達の魂が各地に散らばって

彼等が目覚め、一斉に祈る? 言葉?をいう?

その言葉を言う事によって 地球が光に包まれる。

 

それは・・それが   悲願。

 

そのための準備が必要、準備をしている。

 

それが達成する事によって 今迄人間が信じてこなかったものたち、存在、すべてが同じ命である事を理解し、そして 孤独ではないという事。自分たちの世界だけではないと言う事、支配する事に何ら意味は無いという事、地球は唯一の星ではなく、

星のひとつだということを、ようやく理解できる。

 

それを否定する人、混乱する人々が 別の次元の星にいく。(これがディセンションって事なのかな?)

 

自分たちが与えた苦しみだけ、自分も苦しむ事になる

 

それがルール。

 

降り注ぐ光は すべての生命体に平等であるから

優先順位など必要がない。

肉体に・・・肉体は ただの乗り物だから そんなに意味がないというか

乗り物の格好よさ、美しさ そんなものはなんの意味ももたない。乗っている人間が光に対して正直であるか、光に対して 愛をもって光で返せるかという事が大切で 乗り物を着飾る事、大きくする事は必要ない。それほど大切な事ではない、中身の人間がきちんと光に溢れていれば

乗り物は自然に輝く、装飾などする必要がない。

 

肉体に感じられる痛み・・・・・・それは他人と自分を分ける・・・境目?

境目であるけれど、中身はみんな一緒だから それも自分の一部である。

 

光は求めるのではなく 感じるのだ。そこらへんに常に光りは降りそそいでて平等に受け取っているはず。

 

肉体というバリアがあるから感じられない、分からないかもしれないが

中身によって感じられる。

 

「肉体ではなく、ココロ・・・ココロを育てなさい。

 

何のために生きているのか? 何のために肉体が必要なのか?

自分ですべて分かっているはず。

 

変えたいのなら、イライラ、怒り、焦りでは変えられない。

すべては 愛。 愛によってしか 変化はさせられない。」

 

心配ない!

 

目ではなくて、目の奥? 肉体の目ではなくて 魂の目で見る事をしていけば

なんの問題もない。

 

アトランティスが滅んだのは 分離。

 

これから一つになっていく世界には分離は必要ないから

肉体はあっても、分離ではなくて あるのは 統合?

 

ひとつ。

ひとつであるという事。

 


そういえば先日(2017年8月23日)にこのあるものを探せと
瞑想中に言われました。。。

人の中にあるそうなのですけれど、、、。

赤い石をお持ちの方。 ご連絡ください、笑。

 

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