天国への扉

天国への扉は 死ぬ時だけに通るわけではありません。

生きている時にも 天国への扉はあり

そこを通過する時に欠かせないものがあります。

 

それは、「無邪気さ」

人間は無邪気さを持って生まれ
成長するに従い失っていきます。

でも、その無邪気さを持ったままでいることが
全てのうまくいくコツだったりするのです。

 

「還る」という言葉は、無邪気さを取り戻すことだなと
最近ではとても実感していますが、
子供の頃にできたこと、好きだったこと、得意だったこと
見えたこと、感じたことが 段々自分の中に還ってきていて
私にとってのスピリチュアルは
大人になるにつれて 失ってきたそういったものを
あっていいのだと知り、その状態に戻ることだったのだなと。

そして、きっと 神の胸へと還っていくのでしょうね。

大人になっても 無邪気になって遊ぶ。

無邪気になれること。

思い出してみてくださいね♪

 

 

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