破壊のためのミッション

これから制度的に破壊されるであろうシステムはいくつもあります。

細かいのは沢山あると思うのだけれど
その中でも代表的なもの、すべての人に関係があるものは
貨幣制度、婚姻制度、教育制度かな。

政治というシステムも変わるよね。

 

で、それらのシステムを変えるために
知らず知らずにミッションを持っている人たち。

教育システムの破壊のミッションは、
インディゴとかクリスタルのお母さん、お父さんでしょ。
あとは、そこに関わる先生たちね。

で、ちょうどツインの記事を書いたので
婚姻制度。

ポリアモリーっていうのが表に出てきたのもそうだし、
トランスジェンダーという方たちが多くの人たちに見える形で
活躍しているのも そうだよね。

ポリアモリーっていうのは、複数恋愛ね。
(ただの浮気しまくってる人とは違うんだよ。)

結婚を1度でも経験をしたことがある人は
???という違和感を誰しもあると思います。

お互いの仕事の問題、子育ての問題、教育の問題、介護の問題
そして、最終的には 愛という問題。

結婚ってさ、お役所に届出を出すじゃん。

認めてもらうため?

でも、思わないかい?

認めてもらう必要があるのか?と。

いろんな制度があって、その方がお得とかはあると思うけれどね。

結婚しないと1人前と言われないという考え方もあるし
負け組っていう考え方もある特定の年齢の人たちにはある。

でも本当にそうかい?

子育ては、二人だけ、家族だけでやるもんかい??

産後うつになったとしても? 誰かが負担するものか?

介護は、家族の間で 怒鳴り合いながら、ムカつきながら
情けなくなりながら、涙しながら、
悶々として 自殺しちゃったり、殺しちゃったりするまで
苦しんで 閉ざされた空間でするもんかい?

そうすると、、、経験していない人たちはいう。
「公的なサービスがあるだろう!」と。

そういう経験者以外は今回はスルー。

経験者しか 世界は変えられない。

おかしいと気づいた人しか世界は変えられない。

愛というものを お役所が認める必要もないし
目の前の人じゃない人に目が行った時
それは 心の自由ではないのかい?

一生いたければいればいいし
でもそれは 絶対的なものではない。

その一瞬一瞬 成長していくすべての人の心が
一瞬一瞬感じることが優先ではないのかなと。

人間の意識も思考も 止まること、同じことはありえない。

同じように見えることはあっても 違う。

誰かが 何かしら自分の心のどこかを犠牲にすれば
丸く治るなんて 世界はもう必要ないんじゃないかな。

そうじゃない世界を創っていくために
私たちは 多くの苦しみや悲しみを通して
喜びや慈しみを体験している。

それはすべて愛に繋がっているんだよね。

だから、何かにあなたがもし我慢したり、犠牲にしているのなら
今すぐヤメてみよう!

うわ、熱!
修造になってしまった。

 

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