次元は金太郎アメ!?

前に神様の仕組みは白玉団子という記事を書きました。

目に見えないことを分かりやすく書くことが
めっちゃ苦手で 自分の感覚でしか捉えていないから
正しいのかというと、、、?だけれども、そもそも正しいって何なのさっていう哲学的なことになり。真実なんてないという記事にも書いたことと同じなので、書いちゃう。

今日は、その続きというか 一人の神様の捉え方を書いてみようと思います。

日本の神様は、同じ読み方だけど漢字が違うという謎があります。

それが次元の違いだというのですが。。。

白玉の説明では、別の神様の名前として 捉えて説明したのですが
今回は同じ名前の一人として説明すると。。。

要は ザ、金太郎アメなのです。

金太郎アメを縦にする。

下が1次元。(1次元は石とかって説明してるけど、そこにも神のエッセンスがあるのね。エッセンスというと、一気に分かりづらくなるんだけど、要は10円10枚持ってるとする。1次元の神のエッセンスは10円1枚。あとは違う要素。光とか、闇とか。石の場合は鉱物の要素が強いでしょ。笑 分かるかな〜!? )

一番上が7次元。(個人としての色があるのが7次元までなので、一応7次元としますが12次元として捉えても良いですよ。)

各次元に神のエッセンス(10円の数が段々多くなる)

上の次元に行けば行くほど、神として 純粋になる。

でも、金太郎アメだから どこを切っても神様であることは変わらない。

だから、私たちの中にも もちろん神様の要素っていうのがある。

マリア様とご縁がありますね〜とか言われるのは
その要素をそれを分かる人が教えてくれる。

その存在として純粋か 純粋じゃないかというだけ。(良い悪いではないですよ)

氷もさ、水道水で作ったら カルキとか入って
かき氷にすると 頭痛くなるじゃん。キーンって。笑

これが純氷という不純物がない氷だと
キーンってならないんだよね。急いで食べても。笑

人間も 不純物がある意識と不純物がない意識、少ない意識だと
色々違うでしょ〜。

そーゆーこと〜。分かったかしら?

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