次元から読み解くツイン●●の定義

さて、今回は巷で流行っているツイン●●。
●●の部分には色々入りいます。

ライトワーカーの9割がツインと何かしらあることを許可していて、
これから大量に出会っていくであろうと海外のチャネリングでは言われてたりしています。

ただ自分のツインが肉体を持って地球で生きているか
高次の光の存在としているのかという大きな違いがありますが

が!今思った。

高次の存在が肉体にディセンションしてくるから
大量に会うんだね。。。なるほど〜。

そこらへんはハイヤーセルフの記事に書きましたので
まだお読み出ない方で??の方はお読みください。

さてさて、本題。

ツイン●●について。

ツインソウル
ツインフレーム
ツインレイ

があります。

もう一個上にプラチナツインレイもあるけど、
エネルギー的にどう違うのか 私にはまだ分からないので省きますね。

あくまでここに書くのは、私の解釈です。ロナハーマンさんだったかがツインの定義を本に書いてるので、ググってみてください。

ソウルは魂。
フレーム炎。
レイは光線。

ツインソウルは、沢山います。男女両方いて ソウルなので、
グループソウルと呼ばれる同じグループで学びをすると生まれる前に
決めてきた相手です。

これはみなさん、知らずにあってます。

恋愛をする相手にもなりえるし、親友という相手にもなりえるし、
学びをするための同志のような存在なので、
無茶苦茶嫌な相手である場合ももちろんあります。

要はそこから、その人から何を学ぶのかということ。

例えば、スポーツをしていて 唯一のライバルとかね。
絶対勝てないライバルだったり、勝ったり負けたりする切磋琢磨できる相手だったりします。

ツインフレームは炎としての存在が相手なんですよね。
次元的にいうと、、、個人のスピリットとしての相手はないように私は思います。
もうそこは卒業している。

ということは、個人としての存在(7次元までの存在)ではもはやない存在。

8次元以降の存在なのかなと。8、9次元の存在かなと思うのですよね〜。
こんな情報誰も書いてないからね。無名の私なんかが書くのに勇気いりますが。
ここまで学びをしてきているという存在。

ツインレイは光線。大天使は光線としての存在なのです。
一応ね、人間の形として現れてくれたりはしますが、光線なんですよね。

大天使は11次元の存在。10次元のマスターたちは、
光線の量?によって変わるのかもしれません。
次元の区別の説明でもしたけれど、
次元の区別は線が引けるようなはっきりしたものではないし、
次元の中もミルフィーユのようにレイヤーで分かれてると感じるので、、、
光線というと10次元、11次元。
なので、ツインレイは光線としての存在(仮説)。

なので、ツインと言っても色々あり 各ステージで学びは違いますよ。
今のご自分だけみてると「私そんなに学んでないし」と思うかもしれないけど
その前の人生、何度転生してる?何度学んでる??というのも
関わってくるからね。そして、それらを思い出していくのです。で、それらを手放してください。
いつまでも過去世うんぬんのドラマをやってないでください。先、いや今をみてくださいね。

どのツインさんも 過去も未来という期待も(しがちだけど)必要なのは
今だけ。今のために生きてください。

※ここで人間はさ ややこしいんだけど。白か黒かはっきりさせたいじゃん。
でも、全ての次元に光線も炎も含まれてる。元素だってね。要は量?が違うんだよね。。。

 

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