役割は目の前にしかない!ミッションに気づけ!

私はずっと私は何のために生まれてきたんだろう?
何の役に立つのだろう?と小さい子供の頃から思っていて
それは何の役にも立ってない(ように思えたから)から
何だよね。

でも、人間ってそこが分かんない。

生まれてくるのに、忘れてくるからしょうがないし
そこをまず思い出す(思い出す設定の人は)のが
ミッションのうちの一つでもあるんだけど。
(思い出すという作業がなくて、黙々とやってる人のが多いよ)

で、そこで苦悩するわけよね。

愛されない
愛せないっていう王道は
細かく分かれていて

第一子は愛せないけど、第2子は愛せる。ということに罪悪感を持ってたり。

意味不明な子供(インディゴとかクリスタルとか)がいて、
嫌だとか それをわかってあげられない自分を責めたり。

発がん性物質を使っている食べ物を作る企業に怒りまくっていたり。

水を汚染する→病気になる→汚染についての真実を知るような活動する

とかさ、

もうそれがミッションでしょ。

インディゴ(私も元インディゴ)やクリスタルの子供を持ってるんなら
色々思うことがある。苦しいこともある。

だから、どうしたいんだ!(←ここがミッション)
こういうのは、自分に対するというよりも 社会に対するミッション。

幼稚園の先生やってて、おかしいことに気づく
だから、どうしたいんだ!(←ここがミッション)

苦しみの先にはミッションがある。

その中にいることでしか 変えられないミッション。

ミッションをするために、望みとは逆を経験するんだよね。

愛を伝えていくには、愛を知らない人生を歩まないといけない。

だからいつまでも 愛してくれなかった人を恨んだりしていないで
じゃあ、どうすんの?
あなたはどうして欲しかったの?(←ここがミッション)

だから、もし今 あなたが何かに苦しんでいるなら
そこから どうしたいか、どういう社会がいいか、どういう人生がいいかを
望める。望んでほしい。そこが意図に繋がって、ミッションになるんですよ。

というお話でした。

 

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