インドの神様たちと繋がる

先日、インドから帰ってきたお客様から頂いた神のサンダル<パドカ>

願いごとが叶うそうなのですが
調べて見ても どうやるか分からない。

むーん。。。

そうだ!インコミュしてみよ〜!

(インコミュとは、ハートでいろんなハイヤーとおしゃべりしたり、いろんな神様たちとおしゃべりしたりすることです。)

最初に出てきたのは、、、カーリー。

実は、カーリーに繋がりたいと思っていた私。

何故なら地球のアセンションの責任者は、サナンダ、キリスト、アフロディーテ、聖母マリア。

そしてカーリーなのです。

カーリーって、、、このお方、、、

見た目がなり怖い。一体、なんの神様って感じだしね。ごめんねカーリー。

 

インドにご縁がないのよね〜と思っていたのですが
今年は インドに縁があるようです。

どんな神様かと言うと、、、wikiによると

ヒンドゥー教女神である。その名は「黒き者」あるいは「時」の意(「時間、黒色」を意味するカーラの女性形[1]と殺戮を好む戦いの女神。シヴァの妻の一柱であり、カーリー・マー(黒い母)とも呼ばれる。仏典における漢字による音写は迦利迦哩[2]

シヴァの神妃デーヴィー(マハーデーヴィー)の狂暴な相のひとつとされる。同じくデーヴィーの狂暴な相であるドゥルガーや、反対に柔和な恵み深い相であるパールヴァティーの別名とされるが、これらの女神は元はそれぞれ別個の神格であったと考えられている。」

だそうです。

インコミュを始めると カーリーがいらっしゃいました。

「願いはなんじゃ?」と

と言うことで、 お願いごとを言います。

そのあとには、ラクシュミ。「ヒンドゥー教女神の一柱で、豊穣幸運を司る」by Wikipedia  

「ラクシュミーはアラクシュミーという不幸を司る女神を姉に持つともされ、ヴィシュヌの妻になる際に「私があなたの妻になる条件として姉にも配偶者を付けるように」とヴィシュヌに請願し、ある聖仙(リシ)とアラクシュミーを結婚させ、晴れてヴィシュヌとラクシュミーは一緒になったという神話も一方で残っている。」

はい。このお話 似たようなお話ありますね〜。

 

コノハナサクヤヒメと磐長姫じゃん!

と言うことは、ヴィシュヌはニニギ。。。

oh,,,ニニギか、、、、うちにおるわ。。。

そして、最後は、やはり ガネーシャ。

ガネーシャとは、ゾウだからね、もっと前から繋がっていたんだけど
あんまりお話したことなかった。と言うことで、ガネーシャにもお願いごとをしました。

豊かさのシェアのための 知識を得られるようにね。

 

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