ロザンナの物語〜全てが変わる〜

12月4日の満月の二日前から
感情ジェットコースターに乗っていました。

金曜に落ちて、土曜にアラジンで復活〜かと思いきや
再び落ちる〜。(苦笑)

どーゆーことやねん。。。

その間、日常の合間に挟み込まれるように出てくる
ロザンナとしての記憶たち。

もう、いつになったら終わるんだ!?
過去なのに!?

ということで、がっつり今日で絶対終わらせてやると決意して。

今日まで来るまでには、弥勒菩薩とのことや記事にはしていないけれど
天使の羽が広がり、黄金に輝くビジョンなどなど
日々の短いインナーコミュニケーションでやって来るミエナイ世界での
出来事の数々があります。

そして、再びロザンナとロベルトの処刑のシーンを意図して
始めるインナーコミュニケーション

私、ロザンナが見つめる先にいるロベルト。

私の横には、ジョバンニが立っています。

何度も見たこのシーン。

ここから先、何がどうなるんだろう?(と私は思っています)

動かない現実。

すると 見えてる場面が段々と俯瞰していきます。
まるでドローンを飛ばして、上から撮影しているように。

そして、黄金に輝く天使が羽を広げ
あたり一面が黄金に輝きます。

そしたら、、、、処刑はなくなりました。

その場にいた多くの人のクローズアップされる。
クローズアップされるのは、現在の私の周りにいる人たち。

処刑される瞬間、私は絶望して
恨みそうだった。(実際に恨むのは、処刑後)

でも、黄金の輝く光は
私に彼、ロベルト愛することを続けていいのだと
それが真実であるなら、それが愛していると言えるのだと
勇気を与えてくれた?という感じなのかな。

↑これは、後から記事を書くために絞り出した言葉たちで
実際には、無、、、ゼロだったような気がします。

何も感じない。

恨みも、悲しみも、絶望も。

ただ、変わったというか。。。

そして、ロザンナはロベルトの元に駆け寄り抱き合う。

ジョバンニは、それを見ているのだけれど
ジョバンニの元に寄って来た恥ずかしそうにしている
娘。

その娘に気づいたジョバンニは、
この子に愛されているということに気づく。

そして、手を取り合う。

ジョバンニは、私への愛が執着だということに気づき
さらに 愛される喜びの入り口に立った。

全てが変わった。。。。らしい。

私たちの処刑を見に来ていたみんなも。

絶望ではなくて、勇気さえ持って 自分自身を偽らず
向かっていくことで それは変えられると。

 

〜ロザンナ&ロベルト物語で一緒で今も私に関わってくださった関係者のみなさん〜

ヴィアンカ 

酒場の子供 大人の世界をずっと見て来たけど、子供に戻ってね〜。

船長  愛し合うって、悪いことじゃない。素晴らしいことだよ。

ジョナサン&テイニー   この世界でも愛を貫いてね🎶

私たちの居場所を聞かれた通りすがりの人(笑) 伝えるって大切🎶

まだいると思うけど、まだ分からない人たち(笑)

 

みんなありがとう! 人生は、どの時点でも変えられるよ〜。

あまりにメデタイし、愛でたいので 買い物の帰りにバラを買って見ました。
白と赤を買おうと思ったけど、赤しかなくて ああ、一つだから
いいのかと納得。フリーダムという品種らしい。

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